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よくあるご質問よくあるご質問 一覧購入に関すること製品の動作(仕様)に関することQ7. [音声工房Custom/Custom+Macro/音声工房ゆらぎ解析/話速工房Player] 音声工房Custom以上には話速変換処理機能が入っていますが、話速工房Playerとの違いはなんですか。
Q8. [音声工房Custom/Custom+Macro/音声工房ゆらぎ解析/話速工房/話速工房Player] 音声工房Custom以上にはピッチシフト(音程の上下を変える)機能が入っていますが、話速工房/話速工房Playerにはありますか
使い方のアイデアよくあるご質問 回答購入に関することA: 通常、ご注文後約1週間でお届けします(年末年始時期、納品時の伝票に指定のある場合等を除く)
A: 使用するパソコン1台につき1ライセンスとなります。
A: 音声工房を10本以上まとめてご購入いただく際に大変お得なバルクライセンスがございます。詳細はソフトウェアのバルクライセンスをご覧下さい。話速工房にはバルク販売はありませんが、ライセンスのみを廉価で追加できる「追加開発ライセンス」があります。
A: 弊社が運用するオンラインショップをご利用下さい。オンラインショップ価格にて販売中です。なお、音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析と、音声工房LongDataを同時に購入されると割引になるセット販売も行なっております。
A: 例えば、旧バージョンの音声工房Proから新バージョンの音声工房Proへのように同じグレードの製品のライセンスを移行することをバージョンアップと言います。グレードアップとは、音声工房Proから音声工房Customのようにより上位のソフトウェアにライセンスを移行することをいいます。詳細はソフトウェアのバージョンアップ/グレードアップをご覧下さい。
A: 旧バージョンをお持ちのユーザー様は、新バージョンにバージョンアップすることができます(有償)。詳細はソフトウェアのバージョンアップ/グレードアップをご覧下さい。
A: 下位グレードの音声工房をお持ちのユーザー様は、差額分をお支払いいただくことで上位グレードの音声工房にグレードアップすることができます。詳細はソフトウェアのバージョンアップ/グレードアップをご覧下さい。なお、音声工房LongDataはグレードアップの対象外になります。
A: 音声工房のバージョンアップ/グレードアップは、古いバージョン/下位グレードの製品のライセンスを移行することで販売しております。従いまして、古いバージョン/下位グレードの製品は利用できなくなります。
A: 声道模型教材は完売しました。現在のところ再販の予定はありません。
A: 話速工房を使って作成したアプリケーションの配布には有償・無償を問わず、弊社とのライセンス契約が必要です。詳しくは窓口までお問い合わせ下さい。
A: 主に大学・専門学校の音声処理の授業や実習、音声処理・言語処理・医療関係などの研究機関などでお使いいただいております。
A: 紙のマニュアルは添付されておりません。PDFファイルによる電子マニュアルがインストールされますので、そちらを参照してください。
製品の動作(仕様)に関することA: 「機能比較」を参照してください。音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析は、右に行くほど上位グレードとなっていきます。また、上位グレードはより下位のグレードの内容をすべて含んでいます。
A: 音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析 Ver4.0は、Windows Vistaに対応しています。音声工房および話速工房のWindows Vista対応についてを参照してください。Ver4.0以前のバージョンにつきましては未保証となります。
A: そのWAVファイルは、ステレオファイルではありませんか? 音声工房Ver4.0以前は、ステレオファイルの分析はできません。Ver4.0にバージョンアップしていただくか、ステレオデータをモノラルに変換してから読み込んでください
A: 話速工房とは音声データの速度を変換するアプリケーションを開発するためのライブラリ(SDK)です。ご自身でWindowsアプリケーションを開発する際に利用します。話速工房Playerは話速工房を使って作成されたプレイヤーアプリケーションです。再生速度を変えて音声や動画ファイルを再生する際には、話速工房Playerをお求め下さい。
A: 話速工房PlayerはDVDの再生には対応しておりません。MPEGファイルの再生は可能です(パソコンにMPEGデコーダがインストールされている場合に限ります)
A: 話速工房では動画ファイルをサポートしておりません。処理可能なデータは音声データのみです。動画再生は話速工房Playerでのみ可能です。
Q7. [音声工房Custom/Custom+Macro/音声工房ゆらぎ解析/話速工房Player] 音声工房Custom以上には話速変換処理機能が入っていますが、話速工房Playerとの違いはなんですか。
A: 音声工房の「話速変換処理」は、ファイル編集の機能のひとつとなります。選択した箇所の音声を伸縮(タイムストレッチ)することが可能です。話速工房Playerは、ファイル再生時にリアルタイムに速度を変換します。
Q8. [音声工房Custom/Custom+Macro/音声工房ゆらぎ解析/話速工房/話速工房Player] 音声工房Custom以上にはピッチシフト(音程の上下を変える)機能が入っていますが、話速工房/話速工房Playerにはありますか
A: 話速工房/話速工房Playerにはピッチシフト機能機能はありません。音声工房Custom/Custom+Macro/音声工房ゆらぎ解析のみの機能です。
A: 音声工房LongDataは、長時間音声の編集を目的としたソフトウェアのため、分析を行なうことはできません。
分析するためには音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析と併用する必要があります。
A: 音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析では、数秒~数分程度が扱いやすいように設計されています。会議録データなど、何時間にも渡る音声データの編集には音声工房LongDataをご検討下さい。
A: 音声工房LongDataで対応しているデータ形式はWAVファイルのPCM形式のみです。それ以外の符号化形式(例えばμ-lawなど)は読み込むことはできません。
A: .WAV Toolsで対応しているデータ形式はWAVファイルのPCM形式のみです。それ以外の符号化形式(例えばμ-lawなど)は読み込むことはできません。
A: RAWファイルを読み込む前に、[ファイル|RAWデータ設定]で読み込むファイルの音声の属性を設定します。なお、RAWファイルはPCMのみ対応しています。
A: 音声工房はmp3ファイルには対応していません。WAVファイル以外のファイルはRAWデータとして扱うため、PCMではなかったときには正常な波形として扱われません。mp3や動画ファイルの音声を分析するにはもご覧下さい。
A: 音声に対して直接[ゆらぎ解析|スペクトル分析]を行なっていませんか? 事前に[ゆらぎ解析|ゼロ交差数取得]または[ゆらぎ解析|振幅値取得]を実行して、ゆらぎ解析用のファイルを作成する必要があります。作成したゆらぎ解析用のファイルを読み込み、[ゆらぎ解析|スペクトル分析]を行なってください。
A: ゼロ交差数取得を行なったファイルは通常の音声ファイルとは異なり、Y軸が単位時間当たりのゼロ交差数を表します。
そのため一般には「振幅」は非常に小さなものになります。[表示|振幅倍率変更]などでY軸方向を拡大してください。
使い方のアイデアA: 音声工房には直接の機能はありませんが、Windows標準機能である画面コピー機能を使えば可能です。
キーボードのPrintScreenキーを押せば全画面をクリップボードにコピーしますので、Wordなどで「貼り付ける」ことができます。ALTキーを押しながらPrintScreenキーを押せば、選択しているアプリケーションの画面だけをコピーすることができます。
A: 音声工房Ver4.0には.WAV Toolsという補助ツールが同梱されています。.WAV Toolsを利用することで、簡単に変換できます。なお、手間は掛かりますが、音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析でもモノラルWAVファイルを作成することもできます。この場合は、取り出したいチャンネルを[表示|表示チャンネル|左(あるいは右)]で表示し、[編集|窓内波形選択]→[編集|コピー]でクリップボードにコピーします。その後、[ファイル|新規]したウィンドウに[編集|貼り付け]ると、指定したチャンネルのみが貼り付けられます。そのデータを保存してください。
A: 音声工房LongDataと音声工房Pro/Custom/Custom+Macro/ゆらぎ解析は、Windowsのクリップボードを介して波形データを互いにやりとりすることができます。音声工房LongDataで範囲選択の後、[編集|コピー(WAV形式)]でクリップボードにコピーすれば、音声工房に貼り付けることができます。このようにして音声工房側で分析を行なうことができます。
逆に、音声工房側でコピーした波形は、音声工房LongData側で[編集|貼り付け(WAV形式)]で取り込むことができます。
A: 残念ながら、音声工房単体ではmp3や動画ファイルには対応しておりませんが、話速工房Playerにはmp3や動画データの音声部分だけをWAVファイルに変換する機能があります。変換後のWAVファイルを用いることで音声工房でも分析が可能です。
お問い合わせ
NTTアドバンステクノロジ株式会社 音声工房担当/話速工房担当
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